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琵琶湖を取り巻く13の大学と県・6つの市・経済団体が相互に連携し、滋賀にある大学として存在感のある個性輝く大学づくりを目指すとともに、地域社会の発展に貢献します。

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お知らせ

【大学地域連携課題解決支援事業】龍谷大学の取り組みがテレビで取り上げられます[2019年1月18日]

環びわ湖大学・地域コンソーシアムでは、滋賀県内に立地する大学の持つ多様な知的資源の地域への還元を促進するとともに、県内13大学等に通学する約3万4千人の学生が、地域課題の解決に貢献し、それを通して、滋賀の人々や生活文化、風景、産品などの魅力に出会い、交流を深めることで、滋賀に愛着を持っていただくことを目指し、平成24年度から活動支援を行っています。

 このうち、龍谷大学法学部の学生団体「みらいの環境を支える龍谷プロジェクト」の取り組み「東近江市のニューツーリズム『フットパス』」の活動の様子が、以下のテレビ番組で紹介されます。

◇びわこ放送「テレビ滋賀プラスワン」
【放送日時】 2019年1月19日(土) 12:00〜12:20
 ※再放送: 2019年1月20日(日) 8:30〜8:50

【出演者】 みらいの環境を支える龍谷プロジェクト、 龍谷大学法学部 牛尾 洋也 教授

【内容】
 「みらいの環境を支える龍谷プロジェクト」による滋賀県でのフットパスを通じた
 地域活性化の活動の様子
 ※フットパスとは、地域に昔からあるありのままの風景を楽しみながら歩くことが
 できる小径(こみち)のことです。

【番組ホームページ】  https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/tvshiga/21921.html
 (放送後、アーカイブで視聴可能です)